PS4


・ザンキゼロ DL版 (2019年12月プレイ開始)  NEW!
 
ダンロンシリーズ(V3未プレイ)ファンとして外せないなと思いつつ、フルプライスを避けていたのとレビューでの酷評が気になりプレイが遅くなってしまいました(汗)。いざやってみると、確かにキャラクターがすぐ死亡するし(クリーチャーこわい!)アイテム全ぐその場にぶちまけるしで泣きたくなる時も多々。出てくるクリーチャーもノーマルモードですらかなりの強さで序盤は良い武器も作れずかなりきつかったです。しかし、中盤以降は難易度をやりたいことに応じて変更、レアアイテム取得には難易度W、ダンジョンマッピングには難易度T、ボスクリーチャー倒すのは難易度U、と使い分けて進めました。そうするとストレス少なく楽しんでプレイ出来るものですね。終盤になるほどダンジョン攻略が難しくなるのでこのやり方にして良かったと思っています。シナリオも相変わらずのひどい話からのかすかな希望を見せる物語になっており、ハルト達クローン達がみんな好きになりました。小学生から老人まで演じたキャストの皆さんの頑張りにも拍手。


・地球防衛軍5 DL版 (2019年8月プレイ開始)  NEW!
 
噂のEDFに入隊してみました!とあるお気に入りサイトの管理人さんがこのゲームにハマっていたのがきっかけ。無双シリーズとは違うわらわら感が半端なくすごかったです。しかも虫!1周目はノーマルもしくはイージーでレンジャーをクリア。情報で武器稼ぎステージを周回し強い武器を集めラスボスを倒しました。他の兵種の武器もその時に集まるので、2周目のウィングダイバーをハードメインの時々ノーマルでクリア。昔のアメリカ映画のハイテンションな会話が楽しいし、どう見てもカエルな奴らをエイリアンと言い張る兵士達がいとおしくてたまらなくなりました(爆)。100時間以上プレイしてもまだ遊びたいと思える中毒性がすごいゲームだと思います。残るエアレイダーもフェンサーもいつかやりたいな。


・Detroit:Become Muman DL版 (2019年5月プレイ開始)  NEW!
 
ドラマ性の高いADVとして評判が高いということで始めてみました。難易度を落としたものの、アクションパートが結構自分には難しく、ルート分岐にもかかわるので緊張のし通し(汗)。しかも、1周目はやり直しがきかない仕様の為、選択肢選び間違えたと思っても後戻り出来なくてモヤモヤしました。エンディングは3人のアンドロイドのうち2人生存でした。終盤でいろいろ明かされる謎に驚かされたり、人間とアンドロイドの関係について考えさせられたりする物語ではありましたが、最初に戻って2周目をやり直す元気が無く一区切りに(汗)。そもそもが最初の選択重視のゲームシステムなので良いのでしょうがやり込みしたい人にはシーンスキップのない何度も同じアクションをやるのはかなり大変。いろいろなエンディングを観たいのはやまやまなんだけど…ここ何とかならないのかな。


・モンスターハンター:ワールド DL版 (2018年5月プレイ開始) 
 
PSP版のポータブル3rd以来のモンハンでした。討鬼伝やHorizon Zero Dawnでちょっと自信がついたこともあり、セール期間に購入。オンラインひたすら無視(そもそもPlus未加入)、オフラインソロで頑張りました。行き詰まるまでは自力でコツコツ装備を整えキークエをクリア。属性の相性が狩りに強く影響が出る中盤以降は攻略情報を参考にしながら、素材集めの狩りをし、防具と武器を作りました。下位リオレウスは一番辛かったです。狩りの爽快感は病みつきになるおもしろさ、アクション下手でもなんとかなってしまう絶妙のゲームバランスでした。とりあえずHR44で一区切りしています。プレイ時間は約150時間。


・Horizon Zero Dawn DL版 (2018年4月プレイ開始)
 アクションRPGとして高評価だったのと、吹き替えキャストに好きな声優さんがいたのでセールで購入。難易度選択があったのはありがたかったです。でないと絶対序盤でリタイアしていました(大汗)。もっとも苦労したのは、銃やボウガンなどの中遠距離武器を使いこなすことが必須だったこと。近距離の攻撃手段は槍のみ、しかも致命傷を与える前に自分がやられるという…。狩りゲーなど含めこれまで徹底的に避けてきた部分だっただけに序盤から中盤はかなりつらかったです。コツが飲み込めてきてからは逆に楽しくなりました(でもやっぱり下手)。メインシナリオの途中にサブシナリオも数多くあったり、お宝さがしやMAP埋めなどの冒険要素も豊富、自由度高く遊びごたえ満点なボリューム。おまけシナリオをプレイしなくてもプレイ時間が100時間超えたので一区切りにしましたが、機会があればプレイしたいです。


・HEAVY RAIN DL版 (2018年3月プレイ開始) 
 職場の同僚に勧められ、また評価も高かったのでもうひとつのタイトルと合わせて購入。ADVなのですが、紙芝居な日本の一般的なADVではなく、自分でキャラクターを操作し行動の選択をさせるところが斬新でした。しかも、途中で大けがする、自分で自分の指を切断する(誘拐犯の指示で)、銃で人を撃つなどなど、洋ゲーならではの要素がてんこ盛り。最後まで真犯人がわからないこともあり、ドキドキハラハラしながらのプレイでした。1周目ではバッドエンド(メインの正義側キャラ3人がみんな死んだ/爆)。あまりにショッキングだったので、2周目は全員生かすエンディング目指し、用心深く進めました(情報参考)。その甲斐あって、何とか主人公とヒロインは結ばれ、捜査官も薬漬けで死亡せず、クリア。他にも、生き残るキャラクターによりエンディングは分岐しますが、その都度アクション操作をやり直しするのが面倒でやめました(汗)。このやり直しの部分が、日本のADVのように巻き戻しなどで簡単に出来たら良いですね。でもそれはぜい沢か(汗)


・ニーアオートマタ DL版 (2017年12月プレイ開始)
 
ニーアシリーズ最新作、しかも発売後の評価が圧倒的に高く、気にはなっていましたがじっと我慢。DL版が値下がりするタイミングを狙っての購入でした。シナリオ1本は短いものの周回プレイを重ねながら複数あるエンディングを見ることで作品世界への思い入れが増す仕掛け。前作ニーアレプリカントと同じなので、そこは違和感ありませんでした。バトルは難易度調整のおかげで概ね大丈夫だったのですが、あまりにキャラクターの操作性が良過ぎて、ジャンプ、特に二段ジャンプが全く出来ず、ビル間の飛び越えにかなり苦労させられました…(遠い目)。なので、かけっこのミニゲームは早々に放置(=トロコン不可のお知らせ/爆)。プレイ動画のお世話に何度なったことか…(涙)。シナリオの切な悲しさよりは、ゲームとしての適度な難易度と手触りの良さに拍手したい気持ちでいっぱいです。


・ドラゴンクエスト? 過ぎ去りし時をを求めて DL版 (2017年7月プレイ開始) 
 出る出る詐欺だった最新作がようやく!という訳で定価販売にもかかわらずDL版購入し発売日からプレイ!(爆)もちろんネタバレを避ける為(爆)。PS4の高画質グラフィックなのに、システムはドラクエそのもの、キャラはセリフに声無しというシリーズファンに対するサービスがきちんとしていたのがとても好感持てました。しかし、シナリオは長かった!勿論寄り道やらレベル上げやら他に時間をかけたこともありますが、表ボスに100時間近く掛かるとは!表シナリオも世界崩壊前と後という二つのシナリオがあるからですね。さらに裏ボスが裏ボスというより真ボス。クリア後のシナリオまでプレイして一つの物語になるという大ボリュームでした。なので、ダンナのようなライトユーザーは表シナリオクリアで力尽きてしまいました。自分は最後まで楽しめましたが、裏も良い話だっただけにプレイした人みんなにクリアして欲しかったです。一応トロコンも目指したんですが…的探しが難しく挫折(泣)。プレイ時間も150時間超えたので一区切りにしました。次回作はさらに10年以上待ちそう。その時自分はプレイ出来るのか??!(汗)

・テイルズ オブ ベルセリア DL版 (2017年2月プレイ開始) 
 
この時期くらいから、ソフトはレビューを読み安定した評価のあるタイトルを、セール期間にDL購入するようになりました。正直失敗したくないのと、発売日プレイ開始にこだわらない、、パッケージ版はモノとして溜まるのが気になるなどの理由からです。ベルセリアは前作の不評から一転し、高評価を得ていた為、久しぶりにテイルズをやってみたくて購入。闇落ちした主人公の復讐劇からスタートするので決して明るい話ではありませんが、仲間との出会いを経て少しずつ人間らしさを取り戻すところはとてもテイルズらしいと思いました。バトルシステムは、今までのを踏襲しているので、すぐ馴染みましたが、奥義を出したりガードしたりするのは難しく、操作するキャラによってはあっさり倒されれてしまうことしょっちゅう(汗)。主人公ベルベットが無双キャラだったおかげで勝てた戦い多数(大汗)。キャラの操作性偏りは以前のシリーズにもあったものの、ここまで主人公無双はなかったはずなので、調整して欲しかったです。あと、エンディングは真のハッピーエンドではなく(前作の前歴史の為)そこも残念でした。

・龍が如く6 命の詩。 (2017年1月プレイ開始)  

 龍が如くシリーズは以前から気になっていたものの、コワモテ世界観に苦手感がありなかなか手を出せずにいました。いきなりの6作目から始めるのもどうかなとは思ったのですが、そこは勢いで(爆)。いざプレイしてみると、キャラクター操作がスムーズ、バトル時も簡単操作で大丈夫だし爽快感あるしですぐハマりました。難易度はさすがに易しめにしましたが(汗)。ストーリーは初心者でも問題ない範囲でしたが、やはり過去シリーズを知らないとキャラクター同士の関係がわからず、セリフに込められた心情に共感出来ないですね(汗)。ここは第1作目からやるべき?(大汗)…ただ、龍が如くというゲームは多種多様なミニゲームを遊び尽くすという側面もあり、ミニゲームどうでもいい派の自分にはイマイチ合わないなとも感じました。なかなか難しい…。


・討鬼伝 2 (2016年9月プレイ開始)  
 
久しぶりの討鬼伝でした(極は未プレイ)。今作はキャラクター一新されたこともあり新鮮な気持ちで楽しめました。狩りはほぼ槍オンリー、苦戦したバトルだけ攻略情報に従って銃を使いましたが(汗)。ただ一つ、進行度12を開放する為のバトルだけは槍では厳しかった…(泣)。最初の討鬼伝とは違い、オフラインソロプレイでも、大型鬼一体を倒すのに15分程度でクリア出来るのは良いと思いました。無印は30分ちかく掛かった時もあったので…。序盤から中盤は5分前後でクリアとか信じられなかったです(苦笑)。とにかくNPCが優秀でソロでも安心して戦えるのは大きいなと。そこがモンハンと違うところ。メインシナリオは特に可もなく不可もなく?大型鬼出現のムービーはめんどうくさいので飛ばしまくっていました(爆)。ストーリーは正直関係ないですので(汗)。最終的には150時間で作業感を覚え、終了。ミタマコンプは今回も出来ませんでした…あのランダム低確率感(大汗)。


・ライフイズストレンジ (2016年5月プレイ開始)  
 
ネットでの評価がとても良かったし、価格的にもお手頃だったので購入してプレイ開始。日本のテキスト形式ADVに慣れている自分には、キャラクターを操作して実際に探し物をしたり他のキャラクターと会話をしたりすることがとても新鮮で楽しかったです。最後、犯人に追われて逃げるところはもうダメだと真剣に思うくらいでした(爆)。加えて日本の学園ものでは少ない、あっても特殊な学校設定のタイトルでしか見ない銃、飲酒、薬などが普通に若者の中に広がっている環境に緊張を覚えました。そんな中でもキャラクター達の感情は日本と変わらなくて何か良いなぁと思いながらプレイしていました。ところどころに出てくる選択肢にもドキドキ。後から全体のエンディングには影響がないと知り少しがっかりもしましたが、日本のADVのように複雑にED分岐すると周回しなくてはならず飽きてしまいます。シンプルが一番です。トロフィーコンプの為の写真がストーリークリアより大変でした(泣)。クリア後写真だけのモードがあるのは非常に有難かったです。何度やっても見つからず最後の何枚かは情報頼み…悔しい!自己主張の苦手な主人公のマックスが幼馴染のクロエを救うために時間巻き戻し繰り返しながら少しずつ成長していくストーリーはタイムリープものの王道ですね。


・ドラゴンクエストヒーローズ (2016年3月プレイ開始)  
 PS4を購入したものの、遊びたいゲームが全く無いまま1年近くも寝かせてしまいさすがにまずいと、国産メーカーの中で馴染みのあるドラクエのアクションゲームを選びました。ネットでのレビューでもまずまずの評価だったので。アクションは無双シリーズのチームが作っていることもあり、操作にはすぐ馴染みました。メインシナリオ上の強いボスモンスターはレベル上げればアクション苦手でも何とか倒せます。ドラクエらしくアクセサリー錬金やメダル集めなどついやり込みを頑張ってしまう要素もありストーリーそっちのけで集中したり(汗)。というか、ストーリーらしいストーリーが無い(大汗)。イベントムービーが長くて鬱陶しいくらいでした。最終的に終盤の大事な?シーンも全部スキップしましたが(爆)。それでも基本影響ないという点は良いのか悪いのか…。やり込むにつれ作業っぽい感じが強くなるのはそのせいかもしれません。あと、主人公(男女)の声を演じている俳優さんの演技が微妙であまり使いたくなかったです。時間が経つうちに慣れはしましたが、他のキャラクターとの差が気になります。2はもっとひどいらしくて2をプレイする予定の自分はかなり不安です…。


・ファイナルファンタジー零式 HD  (2015年3月プレイ開始)  
 限定カラーVer.のPS4本体同梱版で購入。このゲームを買う為にPS4を買いました。既にPSP版で100時間以上プレイしていますが、高画質に惹かれてというのが大きな理由です。それから、PSPでは十字キーでしか出来なかったキャラクターの向きを変える操作も右スティックのおかげで快適。楽しく再びの零式を楽しみました。敵の強さやキャラの成長速度など多少改善された点はありますが、14人全員をある程度のレベルまで育てなくてはいけない難点は変更ないのでクリアまで時間が掛かるのは相変わらずでした(汗)。移植に際して追加のイベントを加えるなどのお楽しみは全く無く結局売れ行きは芳しくなかった模様です。個人的にも少しはボイスチャット的なものが増えていると嬉しかったのですが。FF15までの繋ぎっぽいからしかたないのかな。同梱されていた体験版は結局やっていません(大汗)



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